Unity上でasepriteファイルを扱えるようにするエディタ拡張
- 開発中のため随時必要機能は下記プロジェクトで管理しています。
- https://github.com/users/negi0109/projects/8/views/1
- 必要な機能は満たせており試運転中です。
フォーマットは0.xx.yy
- xxバージョンは後方互換性の保たない更新がある可能性の際に更新されます
ex. アップデート時にアニメーションやスプライトなどの内容に変更があったり、他のGameObjectからのリンクなどが切れてしまう場合があります
- yyバージョンは後方互換性を保った細かいバグ修正やUI追加、機能追加など
- 軽い機能追加なども含みますが、未使用時の挙動は変更しません
Unity Package Managerから追加 (図解つきの詳細はこちら)
- 最新版
- 過去のバージョンは releases から確認・利用可能
- 開発中のため最新版ではなくrelease上のgithubリンクでの利用を推奨します
Unity上でAseprite(.ase, .aseprite)が利用できるようになるエディタ拡張です.
画像ファイルなどと同様Assetsフォルダ上にasepriteファイルを配置すると利用可能です
- exportAnimation を指定
Tag を指定で利用できます
各タグ単位でAnimationの生成を行えます
スプライト描画時端にゴミが表示される場合に1px分の透明pixelを追加するためのオプション
aseprite上の画像を分割し複数スプライトとして扱いたい場合に用います
- 利用したい際は分割したい軸に合わせて separateX, separateYの指定
- 列や行ごとの名前の設定
- 下記のように分割した単位でアニメーションやスプライトが生成される
本エディタ拡張のソースコードはMITライセンスですが、 ゲームなどのビルドに含まれるのは生成されたSpriteやAnimationClipなどのみのため、ライセンスの提示は不要です。



